2007年09月26日

日産マーチ

日産マーチ

日産マーチは、日産自動車が販売するハッチバック型のコンパクトカーです。トヨタ・ビッツ、ホンダ・フィットと並び、この日産マーチは、人気のコンパクトカー御三家の一角を占めます。コンパクトなボディーですが、室内は意外と広く、大人4人が快適に過ごすことができる車内となっています。

日産マーチは、本当に町でもよく見る車種の一つです。最近のTVCMでは、マーチのオープンタイプが紹介されています。今年、2007年夏に、マーチのオープンタイプが日本でデビューすることが決まりました。

このマーチのモデルは、日本では取り扱われていないため、欧州モデル、マイクラC+Cが輸入車として、取り扱われます。日本の日産マーチでは、1997年にカブリオレモデルが発売されています。このカブリオレモデルは、幌がついていたタイプです。今回のマイクラC+Cは、幌ではなく、ハードトップタイプで、すこし、グレードアップしています。

気になるハンドルは、右ハンドル、そして、特徴のグラスルーフは、約22秒と早く、信号待ちの間に可能な時間となっています。

日産マーチのカブリオレモデルに続き、欧州モデルのオープンモデル。どちらもとても魅力的ですが、今回、グラストップ採用ということで、ますます魅力的になりました。

普段はクーペとして使い、気候の良い時には、オープンとして楽しめる、このオープンモデルの日産マーチは、注目度ナンバー1間違いなしの一台です。
posted by EGM at 16:00| 人気中古車

中古車買取査定

中古車買い取り査定

中古車買取査定というサービスがあります。これは新車に買い替える時などに、今の車を下取りに出したらいくらになるのだろうか、高い値段で売ることができないのかを確認することができます。車の販売ディーラーとの査定額に開きがでることもあるようです。

査定金額が、何と言っても中古車買取査定で一番重要なポイントになります。ご存知の方も多いと思いますが、中古車の買取相場は、車種やグレード、色などによって、ちがいます。

また、驚いたことに、中古車の相場は日々変わっているのです。もちろん、買取る会社によっても、買取価格に差はでてきます。会社によって、車の評価も違いますし、買取が得意な車、苦手な車もあります。

車のコンディションやパーツパーツ(マフラー、エアロパーツ、アルミホイール)なども正当に評価してもらいたいものです。この評価方法も会社によってちがいます。

オススメする中古車買取査定は、雑誌でおなじみのカーセンサーでの査定がお勧めです。もちろんネットでの中古車買取査定が可能です。

あなたのくるまがいくらで売れるのか?車のメーカー名、車種名、ボディタイプ、エリア、車の状態を選ぶだけで、中古車買取査定が実施できます。

しかも、複数の買取店への査定依頼が可能です。また、事故車や走行不能状態のクルマも買取りを実施しています。そのほか、カーセンサーのホームページでは、お近くの買い取り店をマップつきでご紹介しています。

とにかくすぐにクルマを売りたい方、実際に買取り店を回ってみたい方には、お近くの買い取り店がすぐに見つかります。

高額査定を中古車買取査定で得るための条件の一つに、車の走行距離が少ないということもあげられます。走行距離が少ない車は、車の状態がそれだけ新しいと考えられます。

10万キロを越えると査定額が下がってしまいます。早めに車の売却を考えることも、高額査定を得るための重要なポイントです。
posted by EGM at 02:00| 中古車

中古車検索

中古車検索

中古車を買おうと思ったら、走行距離はこれくらいまで、修理歴は少ない方がいいなど、新車にはありえない条件が出てきます。

なので、中古車を買う前に大切なのは情報収集。新車の場合とは比べものにならないほどの膨大な量の情報を仕入れるのですから、雑誌よりもネット検索がおすすめです。

車情報誌、中古車専門店、中古車売買専門誌などのホームページは、欲しい車をキーワードで検索できるページがあるところがほとんど。車種や年式、走行距離など様々な角度から中古車情報を検索することができるようになっています。これを利用しない手はありません。

事前にネット検索で知識をつけておけば、お店での交渉もスムーズに行くはず。この状態でこの値段は高すぎるのではないか?と思ったら、値引きをお願いしてみましょう。新車とは違い、中古車は完璧ではありません。そこをつつくことでより安く買えることもあるかもしれません。

中古車を買うのが初めてなら、車そのものの情報だけでなく、中古車売買に関することも検索しておきましょう。初めてではわからないコツやノウハウがぎっしり詰まっているホームページがたくさんあります。事前に予習をすることで悪徳業者にあっさり騙されたりすることはなくなるはずです。
posted by EGM at 00:00| 中古車

2007年09月25日

車オークション相場

車オークション相場

中古車オークションにおける相場価格はあってないようなもの。中古車専門店で50万円で売れる車も、オークションでは50万円で買いたいと思う人がいないと売れないのですから。これは入札の場合も同様。専門店よりも安く買えることが多いと言われていますが、売ってくれる人がいなければ買えません。

中古車オークションは怖い、信用できないと思っている人も大勢いるようです。確かに、悪徳業者は存在します。が、もちろん優良業者もたくさんあるわけです。必要以上に恐れてオークションを毛嫌いするよりは、中古車の相場、手数料の相場などをしっかり勉強して、賢く利用しましょう。

もっと具体的に相場を知りたいのなら、中古車売買専門店の査定がおすすめ。オークションで売る場合なら専門店の査定よりも若干高く、買う場合ならそれよりも若干安くなると思っておけば大丈夫でしょう。その際、無料査定に頼まないと手数料を取られるので注意してください。

オークションに出品する場合は、入札の時よりも相場に敏感になりましょう。高すぎる希望落札価格で出品しても、中古車は売れません。落札されなかった車は手元に戻ってくるか、オークション代行業者に頼んで再出品するかですが、再出品するたびに手数料がかかってしまいます。
posted by EGM at 12:00| 中古車

車検費用

車検費用

車検費用とは、自動車が「安全基準と環境基準」を満たしているかを国が確認する車検にかかる費用のことです。新車で登録日から3年目、その後2年ごとに義務付けられています。定期点検整備は、故障の予防、車の性能維持のための検査ですが、車検はもっと広い意味で、国の基準を満たしているかの検査になります。

車検の費用は決して安いものではありません。具体的な車検の方法には、ユーザー自身が整備、手続きを行なうユーザー車検、ガソリンスタンド、カー用品店、整備専門工場、車検専門店、自動車販売店による車検などがあります。一般にディーラー車検は高いといわれ、ユーザー車検ができるなら法定費用のみで最も安くできます。

車検の法定費用には、自賠責保険、重量税、印紙代の他に、2005年からリサイクル料金が導入されました。リサイクル料金とは、エアコンのフロン、エアバック、車体の最終破砕時に出るシュレッターダストの処理のためのもので、新車は購入時、それ以外は2005年以降の車検時に1度だけ払うものです。

車検では、あらかじめ確定している法定費用以外でのかかる費用が、業者選びのポイントになってきます。チラシなどで安すぎる費用を打ち出して、後で法外な見積もりを出されるなんてことも少なくありません。不必要な整備費用は断ることができるように、あらかじめ車の勉強をしておく必要もあります。
posted by EGM at 05:00| カーライフ

車カタログ

車カタログ

車のカタログを見てマイカーの購入を決める方もまだまだ多いでしょう。紙面よりはテレビのCMでの印象やショールームの展示車を見たほうがピンとくるという人もいるでしょうが、細かいスペックやバージョン、オプションについてはカタログが詳しく教えてくれます。

お目当ての車のカタログは各取扱店ショールームに行けば無料でもらえます。今は車メーカーのホームページからカタログの送付がオーダー出来ますから、まずはカタログを見てから近くのショールームに実車を見に行く、試乗しに行くというのもいいでしょう。

日本の車のカタログほど贅沢に作られているものは無いでしょう。車メーカーもこぞって、いかにその車の魅力をカタログの中でアピールするかに売り上げがかかっていますから、上質な紙の冊子に美麗写真を駆使してユーザーに購買意欲を掻き立てます。

車のカタログは購入後には捨てられてしまう場合が多いものですが、一部のカーマニアでは自分の歴代乗り継いだ車のカタログを大事に残している人もいます。また、超高級車や限定車など実車の購入が難しい車のカタログばかりを集めているコレクターも存在します。カタログもデジタル化していく傾向になっていますから、紙のカタログは将来希少価値が出るかも知れませんね。
posted by EGM at 03:00| カーライフ

2007年09月24日

自動車メンテナンス

自動車メンテナンス

自動車のメンテナンスは自分でできることからディーラーなど業者に依頼するものまでさまざまです。人によっては車検以外で点検を受けないという人もいるようですが、メンテナンスを行わないことによって、車の性能は少しずつ落ちていき、最悪の場合思わぬ事故やトラブルをもたらすこともあります。

自動車のメンテナンスは自分でできることもたくさんあります。例えば洗車をすることもひとつですし、自分の車のエンジン音などを常に気にしてみることでエンジンオイルの交換時期などを把握することができます。またタイヤの溝の深さをチェックするなど初心者でもできることはたくさんあるのです。

自動車のメンテナンスとしてエンジンなど内部のことは業者にお任せしても、ボディーのことは自分でも管理できます。ボディーの錆の原因は水と塩だといわれています。スキーや海水浴、雪道などを走った後はなるべく早くボディーの下回りを洗浄することで劣化を防ぐことができます。

大抵の人にとって車は家の次に高いものでしょう。自動車のメンテナンスは自分の財産を守るためにも必要です。あまり乗らないから必要ないということはありません。車の部品は乗らなくても痛んでいくものですから、どうせならたくさん走らせてしっかりとメンテナンスしてあげましょう。
posted by EGM at 15:00| カーライフ

自動車イベント

自動車イベント

自動車イベントに行ってみたいと思っている人は多いでしょう。また、行ったことがあるという人もいるでしょう。自動車にはその色や形、性能や歴史などなどたくさんのロマンガ秘められています。

自動車の魅力をたくさん感じることができる自動車イベント、まだ行ったことがない人は是非時間を作って行ってみてください。

ざまざまな自動車イベントがある中で、ちょっと気になるイベントがこれ、ノスタルジックカーショー。ノスタルジックカーショー実行委員会が主催し、大阪、東京、名古屋などで開かれるこのノスタルジックカーショーはさまざまな自動車が展示され自動車好きならおそらく知っている人が多い知る人ぞ知る自動車イベントです。

自動車が好きな人なら、自動車の中身も気になるところでしょう。カーオーディオ、カーシアター、カーナビ、セキュリティなど自動車の中で楽しむさまざまなエレクトロニクス機器が展示され、体験できる自動車イベント、モービルエレクトロニクスショー。行って見て、体験してみてはいかがですか?

自動車好きの人にとってはモーターショーやカーレースなどの自動車イベントに行くことは最高の楽しみなのではないでしょうか?もちろんそうでない人も意外と楽しめるのが自動車イベント。少しでも自動車に興味があったら是非気軽に自動車イベントに参加してみてはいかがですか?きっと新たな発見があるはずです。
posted by EGM at 11:00| カーライフ

外車レンタカー

外車レンタカー

車は週末だけしか乗らないような方でしたら、賢くレンタカーを利用するほうがお得です。外車を所有して、駐車場代や保険や車検、ハイオクのガソリン代といった高い維持費に悩むことなく色々な外車をドライブすることができますよ。

外車を所有するには結構な維持費がかかるものです。車体価格自体も割高ですが、保険、駐車場・メンテナンス・車検・税金などの高い出費を念頭に入れておかないと、車のローンだけでは済まない出費に追われることになりますので、車の使用頻度が少ない人こそ外車はレンタカーを利用した方が安く付くのです。

外車レンタカーの一番の魅力は、使うときだけの使用料金だけで気軽に高級感あふれる外車がドライブできる点です。勿論レンタカーですから保険料も含まれていますし、もしもの事故や故障の際もある程度までは全てカバーされているのも安心なところです。

外車を所有する高い経費を考えると、ここ一番のビジネスシーンに利用する会社や、気合いを入れてのデートの時に外車のレンタカーを利用する人もいて、その利便性が受けています。

国産のレンタカー料金と比べると、外車のレンタカー料金は高いものとなりますが、利用頻度によっては外車所有のための維持費はその比ではありません。外車を持つことに喜びを感じるオーナーか、外車を乗ることに喜びを感じるドライバーかによってそのお得感は違ったものとなりますが、一つの選択肢ではないでしょうか。
posted by EGM at 08:00| カーライフ

ミラジーノ

ミラジーノ

ミラジーノは、クラシカル感で、外装、内装を統一した、いまなお、評価の高い、ダイハツの軽自動車です。特筆すべきは、豪華な内装で、ベロア調の生地を使ったシート、革巻きステアリング、メッキ文字2眼メータなど上品でクラシカルな雰囲気です。現在でも、その設備の豪華さは、他の軽自動車を引き離しており、今でも、ミラジーノは高い人気を維持しています。

そんなミラジーノを新車で欲しいと考えている方は、まず、ダイハツのHP:http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/mira_gino/ を参照することをお勧めします。オンライン見積もりやカタログ請求、試乗車・展示車の検索や、近くのダイハツのお店を検索することができます。また、商談の予約やお客様相談も受付けています。

新車ではなく、ミラジーノの中古車を手に入れたいと思っている方、でも、雑誌では情報が遅いし、申し込んだ時には既に売れていることも多いものです。中古車買取で有名な、アップルでは、クルマを買うこともできます。もちろん、ネットから、クルマ探しの依頼を行うことができます。

ミラジーノを新車であれ、中古車であれ、手に入れた方は、パーツを追加して自分だけのミラジーノを作りたい人もいるでしょう。そんな時に役立つのが、オートアクセサリープロデュース「http://www.auto-acp.com/name/daihats/mira_j/car.htm」です。このページでは、ミラジーノの内装パーツについて、取り扱っています。マフラーやホイールなどの大げさなものではなく、助手席のフロントテーブルをつけたり、ステアリングカバーを着けたりしたい方に最適です。これだけでも、車内の雰囲気はがらりと変わります。是非お試し下さい。
posted by EGM at 03:00| 人気中古車